おかげさまで、一般社団法人JAPAN元氣塾の講座に参加されたお客様から成功体験やお喜びの声をいただいてます。 ここでは、そんなお客様からの喜びの声や成功インタビューをご紹介します。

東 恵様(自営業)

そう話してくれたのは、三代続く箸製造会社の女将、東 めぐみさん。
4人の子どもを育てながら、箸専門のオンライン・ショップを経営されています。

瞑想を学び、体感して思ったのは、修行のようなものではないと言うこと。
 自然と自分の奥深くと繋がることができるモノ、なんだなということです。
 無理矢理、何も考えないようにするわけではないので、…

東 恵様(自営業)

そう話してくれたのは、三代続く箸製造会社の女将、東 めぐみさん。
4人の子どもを育てながら、箸専門のオンライン・ショップを経営されています。

瞑想を学び、体感して思ったのは、修行のようなものではないと言うこと。
 自然と自分の奥深くと繋がることができるモノ、なんだなということです。
 無理矢理、何も考えないようにするわけではないので、…

古賀 健一様(会社員)
”「瞑想なんて、宗教的でちょっと怪しい」当初は、そう思ってバカにしていました。 でも、実際に、学んでみると…!”

外資系製薬会社のマネージャーを務める古賀さんは、瞑想をはじめる当初、「瞑想なんて、宗教的でちょっと怪しい『仙人』みたいな人がやるイメージがあった。と、笑って話してくれました。

 

瞑想は、何かの「道」を極めるような人が精神を向上させるため、より高いパフォーマンスを目指し行うもの。だから、『自分には関係ない。』 そう思っていたそうです。そんな瞑想に否定的なイメージを持たれていた古賀さんでしたが、

瞑想を学びはじめたのには、「ある悩み」がキッカケでした ー 。

日向 英敏様(施術家)
“瞑想は、会社のリーダーや教育関係者に必須だと思います。”

施術家・整体師・美容師・インストラクターの方など、専門的なスキルをお持ちの方にとって、瞑想は本業と『どのような相乗効果を生み出すか?』は気になるところだと思います。

施術家として、日本全国で活動している日向さんが瞑想に興味をもったきっかけも、本業との相乗効果を期待してのものでした。

今回は、
瞑想が日向さんの本業へ、どのような相乗効果をもたらしたか?」についてインタビューしていきます。

高木 啓司様(教員)
“自分の都合を押しつけて、自分の思うように子供をコントロールしたいだけだったと気がつきました。”

「イチローなどの有名アスリートがやっていると聞いて興味を持ちました。しかし、自分にとってどれだけの価値があるかわかりませんでした。」

そう、正直に話してくれたのは、愛知県で教員を務める高木先生。高木先生は、最初、瞑想に対するイメージを次のように話してくれました。

“瞑想は、宗教的なものだと考えていました。そして、瞑想する人はその宗教に属して、何年も山籠りをした後、身につけられるものだと思っていました。なので、瞑想が良いと言われても正直ピンと来ませんでした。山にこもる時間もないし、そもそも宗教的なものに懐疑的でした…。

今野 明様(プロキックボクサー)
“メンタル面での回復も早く、常にベストな自分自身の状態で、 全ての事に取り組む事が出来ています!”

「瞑想を学んで、実践して感じる事は本当にたくさんあります。むしろ色々な変化を感じる事が出来るようになったのも瞑想のおかげです。競技的には常に普段の自分でいられるようになり、今では競技力自体もかなりあがり、そのおかげで日本王座の挑戦も決まっています。」

そう話してくれたのは、プロキックボクサーの今野さん。以前までは、フィジカル面でのトレーニングをメインでやっていたのが、瞑想をして内面を整えることで、つくる結果がまったく変わったそうです。

その証拠に、瞑想を始めてからの戦歴は、国内全勝、全てKO勝ちと、仕事の結果が大きく変わったと喜んで話してくれました。

そんな今野さんですが、当初は瞑想を日常に取り入れることに対して、ある疑問をお持ちでした…。